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ポリ袋から別人の毛髪…大阪・高槻の死体遺棄(読売新聞)

 大阪府高槻市の淀川堤防斜面の草むらで4月29日、同府豊能町の職業不詳・宇野津由子さん(36)の遺体がポリ袋に入れられて見つかった死体遺棄事件で、ポリ袋から宇野さんのものとは、長さや色合いが違う毛髪が採取されたことがわかった。

 府警は、遺棄する際に混入したとみており、犯人特定の重要な手がかりとみて調べている。

 また、宇野さんは遺体で発見される数か月前に生命保険に加入していたことも判明。複数の保険で死亡時には数千万円の保険金が支払われる契約だったという。ただ、捜査幹部は「保険金目的の事件では、事故死や病死を偽装することが多いが、この事件ではそうした工作が行われた形跡がない。多額の保険金がどういう意味を持つのか、現時点ではわからない」としており、家族への事情聴取を続けるとともに、事件との関連を調べている。

 宇野さんが「インターネットで知り合った」という人と養子縁組をするなど不可解な点も浮上。養親家族の周辺では、一昨年10月、親族の女性(52)が階段から転落して死亡していたこともわかった。

 府警は当時、事件と事故の両面で調べたが、事件性ははっきりしなかったという。

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フタコブラクダ、すくすく 天王寺動物園(産経新聞)

 【アニマル写真館】大阪天王寺区の天王寺動物園で、フタコブラクダの赤ちゃんがすくすくと育っている。3月8日に誕生したメスの「ラフ」で、母親のコニー(14歳)に寄り添って甘える姿がほほ笑ましい。

 「laugh(笑う)」と「rough(荒い)」の2つの英単語をかけ、「やんちゃで明るく育ってほしい」との思いを込めて飼育員が名付けた。生まれた直後、立ち上がるまでに時間がかかったものの、現在は母親にじゃれたり、近くで飛び跳ねたりと、その名の通り元気いっぱいの毎日を過ごしている。

 背中のコブはまだ小さいが、今後成長するにつれて盛り上がってくるという。ただ、出産とともに2頭と隔離されてしまった父親の「ジャック」(17歳)は、さく越しに母子を見守りつつもちょっぴり寂しそうだ。

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